シロアリ侵入経路遮断処理

ボレイトシールなら少しの揺れでも追随します

今朝も関東で最大震度5弱の地震がありましたね。

地震で建物が動くと、

いろんなところに隙間が生じる可能性があります。

せっかく気密充填処理した場所も、

隙間ができてしまっては意味がありません。

しかし、ボレイトシールであれば、

完全に硬化しないため、多少の動きなら追随して、

隙間ができにくい特徴があります。

そのうえ、ホウ酸が配合されているので、

防蟻効果もずっと続き、安心感があります。

地震が多い日本では、隙間をつくらないのは難しいことなので、

ボレイトシールが重宝すると思います。